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沿革
香川県産業技術センター
平成12年4月  香川県工業技術センター、香川県食品試験場、香川県発酵食品試験場を統合し、香川県産業技術センターとして発足。
  (旧:工業技術センター)
昭和51年4月 香川県工業技術センター設置

機械・金属工業、木竹工業、窯業技術、デザインについての試験、研究、調査及び指導並びに発明の奨励に関する業務を開始
昭和52年4月 化学工業技術についての試験、研究、調査及び指導を開始
昭和55年3月 試験研究庁舎完工
昭和55年4月 工業技術についての情報収集、閲覧及び提供を開始
昭和61年5月 電子工業技術についての試験、研究、調査及び提供を開始
平成元年3月 新庁舎本館棟及び試験研究棟完工
平成2年3月 新庁舎実験棟完工
平成8年6月 組織を改正し、総務課、企画情報部門、材料技術部門、生産技術部門及びシステム応用技術部門とする
平成10年3月 増築試験研究棟(東館)完工
  (旧:食品試験場)
昭和26年9月 香川県醤油試験場高松指導室として設置
昭和37年4月 香川県発酵食品試験場 高松分室に改称
味噌、食酢、蒲鉾、豆腐等に関する試験、研究、調査及び指導を開始
昭和51年4月 香川県発酵食品試験場 高松分場に改称(農林部から経済労働部へ所管変更)
昭和53年5月 農業試験場から郷東町に移転
平成3年3月 プラント棟完工
平成3年8月 香川県食品試験場として発足
漬物、缶詰、うどん、冷凍調理食品に関する試験、研究、調査及び指導を開始するとともに、地域特産物の利用拡大を図るための食品流通・資源利用に関する業務を開始
  (旧:発酵食品試験場)
明治38年11月 小豆島醤油製造同業組合立醸造試験場として地元醤油業者により創設
明治40年7月 小豆郡立醸造試験場として小豆郡に移管
明治43年4月 県に移管、香川県工業試験場となり醤油業界の指導にあたる
昭和7年4月 県立工業試験場(現在の(独)産業技術総合研究所四国センター)の設立に伴い、香川県醤油試験場に改称
昭和37年4月 香川県発酵食品試験場に改称
醤油調味料に加え、佃煮等の加工食品に関する試験、研究、調査及び指導を開始
平成2年3月 新研究庁舎完工
平成10年3月 成果応用研究室を3階部分に増築
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